師匠と渓へ 午前6時発
前日より 日券を予約しておき いつもの販売店に7時30分着
水量はいつもより 多目と見る
車を止めたところにタラの木があり おおきな葉に成長してた
山菜取りの 趣味があるひとには 目が点になっている
釣り 釣り 釣りモードに切り替え
土曜日の為 他釣り師が多く お気に入りのポイントには入れず
下流のお気に入りの場所から。 |
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7時14分
雨雲に消える稜線
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7時15分
早苗田に写る 対象図形?
里山の風景は いつ見ても
癒されます。
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9時01分
師匠の真新しい
ランディングネットの中に
ゴギ 20cm
いい光景ですね
納得 なっとく
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12時57分
大きな 蜂も いそがしげに
蜜を集めてました。
よう働くのぉ
この子
遊ぶ暇があるんじゃろうか。 |
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13時58分
ヤマメ 21cm
いい引きを楽しみました。
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18時32分
師匠のテンカラ釣りに
ヤマメ 12cm
ちっちゃいので リリース。
この川のヤマメは
オレンジ色に 反応がいい
この時刻は 羽化の時間だった
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意外と 魚影が濃く アタリだけは 存分に 楽しめた
チャラ瀬も そこそこに 手ごたえ あり 釣れた以上に ばらして しまった
まぁ〜 リリースしたと 思えば いいか。
夕方から フライフッシングに切り替え フェザントテイルを荒瀬の中を流していたときに
手ごたえ あり
おそらく 20cmは あったとおもわれる魚体が 見えた。
下流側へ 足を 一歩二歩進めたとこで ん?。
手ごたえがなくなった
おじさんが フライフッシングを始めてから 初めての釣れた手ごたえでした。
ショック!!。
19時半を回り どっぷりと 日もおちたので 納竿。
ふたりとも 夕食のおかずには なったのでは。
川の中に 12時間以上 ほんまに よう あそぶのぉ。
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