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確かな技術と自由な発想 新しいライフスタイルをご提案します

2020年3月22日

場所
九頭竜川水系
天候
曇りのち雨
時刻
7時       
気温  水温      
測定 なし
釣果
最終日 時間ある限り 頑張りました。

7時15分

       

お立ち台の下流。カッコいいなぁ〜。 この立ち姿 絵になるね。


8時15分

       

九頭竜川の清掃に一役?。
竿に感じる この重たさは なんだと?。  まったく暴れる手ごたえなく。リールを巻けば道糸は こちらに。


8時39分

       

お立ち台を望む。
これから 上流を 攻める。

10時47分

       

越前打ち刃物センター、 弟子が 魚をさばくために、包丁の 買い付けに立ち寄る。
 それは 家族に 自分が釣った魚を 自分で 調理したものを 食卓に。 釣り主からの 家族への プレゼント できれば 最高で〜す。

 
○○○○○○○○イメージ

「○ 筆者のつぶやき ○」

本日 最終日を迎える。 高屋橋は 日曜日のため 釣り人多く、福井大橋のたもとに かまえる。
水量もあり 下流側に行くと 流が早く、 ルアーを1個 川底に。
雲息が怪しく感じられ、早めに 納竿(10時ごろ)とする。 橋げたの下にて、ウエーダーを脱いで 帰り支度。
走り始めたら 雨天となる。結構な 強い雨だった。もう30分遅かったら二人とも ずぶぬれになっていたかも。帰路は鳥取の千代川を調査しようと山陰側を 走行することにした。 千代川の近くの釣具店にて、サクラマスの情報も入手。ことしは まだ 釣れて いないとのこと。
ごはんや食堂にて 夕食済まし、「 さぁ〜 帰ろう 」 の合図で 師匠のハンドルにて。走行履歴は 丹波あたりから 山陰道 松江自動車道 中国自動車道 経由にて広島着 3/22 23時ごろでした。往復約1200km ほんまに お疲れ様。


    お気に入りの四季